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二条城につめ跡、アライグマ捕獲=国宝や重文に50カ所―京都(時事通信)

 京都市中京区の二条城の建物の柱などに多数の動物のつめ跡が見つかった問題で、二条城事務所は18日、「犯人」とみられるアライグマ1匹を捕獲したと発表した。3月以降、国宝や重要文化財に指定されている二の丸御殿や本丸御殿など十数棟の約50カ所でつめ跡が確認されており、同事務所は複数のアライグマが傷を付けたとみて、引き続き捕獲に取り組む。
 今回捕獲されたアライグマは体長約60センチで、同日朝、同事務所が仕掛けたわなに掛かっていた。 

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議会質問はやぶへび? 知事の一声で路上喫煙禁止に(産経新聞)

【橋下府政ウオッチ】

 そろそろ、年貢の納め時かもしれない。5月31日の「世界禁煙デー」を機に、大阪府庁の庁舎周辺の路上禁煙が決まった。対象者は府庁職員だけだが、担当記者として府庁内の出入りしている者としては、禁止区域での喫煙はためらわれる。これまでは庁舎敷地内のみが禁煙エリア。愛煙家はこれまで敷地外へ足を運んで一服していたが、これからはそうもいかない。

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 府庁、府教委の担当になったのは今年4月。路上喫煙するときは、でるだけ迷惑をかけないよう気をつけているつもりではあったが、通行量の多い歩道で何人もが吸えば、煙がかかっていやがる通行人もいるだろうかと、気にはなっていた。

 府職員たちも同様に、路上で一服していた。肩身は狭そうだったが、府庁には近隣住民から苦情も寄せられていたという。府庁職員の路上喫煙禁止エリアがつくられたのにはこんな背景がある。

 禁止エリアの設定が決まったのは、5月定例議会。橋下徹知事の一声だった。

 ある府議が知事に対し「職員らしき人が路上喫煙をしている。庁内の行きにくい場所に喫煙所を作れば、自然と足が遠のくのでは」という指摘をした。この府議も喫煙者らしい。喫煙者の気持ちを考え、喫煙所の設置を提言してくれたのだと思う。

 質問を聞いていた私も「喫煙所ができるかも」と若干期待したが、橋下徹知事の答弁はシビアに「ホテルマンが自分のホテルの前で吸うなんてあり得ない」と答弁。知事の一声で、路上喫煙の禁止が決まった。

 結果的に、質問はやぶ蛇になってしまったのかもしれない。ただ、喫煙者に対する世間の目は厳しいし、禁煙が世の中の流れだから、もっともだとも思う。たばこを吸い始めて14年目。思い切ってやめるか。(中島高幸)

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<口蹄疫>赤松農相、初めて陳謝(毎日新聞)

 赤松広隆農相は25日午前の衆院農林水産委員会で、宮崎県で感染が広がっている家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)に関し「反省していないとは言っていない。結果としてこれだけ広がったことは申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と述べ、初めて自らの結果責任を認め陳謝した。自民党の谷公一議員の質問に答えた。

 半面、感染の拡大を防げなかったことについては「国、県、市町村が心を一つにしてやれたか。(殺処分した牛や豚の)埋却地についても、こちらは『とにかく早く埋めさせて』と求めたが(県などは)『(土地使用の対価となる)金の問題が片づくまで』と、少し認識が違っていた」と指摘。対応の遅れについては、地方側にも原因があるとの見方を示した。【行友弥】

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村井知事が再選不出馬表明へ=長野県(時事通信)

 長野県の村井仁知事(73)は13日までに、任期満了に伴う同県知事選(8月8日投開票)に出馬しない方針を固めた。同日午前の定例記者会見で正式表明する。
 村井知事は、通産省(現経済産業省)職員、自民、新進党の衆院議員などを経て、2006年の知事選で、当時の田中康夫知事(54)を破って初当選し、現在1期目。
 同県知事選では、元県信濃美術館長の松本猛氏(59)が出馬を表明しているほか、市民団体が元県副知事の阿部守一氏(49)に出馬を要請している。 

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舛添氏 離党届を提出 矢野氏も(毎日新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相と矢野哲朗元副外相は22日昼、同党に離党届を提出した。これに先立ち、舛添氏は国会内で記者団に「いかにして閉塞(へいそく)感を打ち破っていくかだ」と新党への決意を語った。舛添氏はいったん改革クラブに入り、党の名称を変更する方針。23日に新党名や政策を発表する。

【改革クラブ結成時の写真】荒井広幸、渡辺秀央の写真も

 メンバーは全員参院議員で、舛添、矢野両氏のほか、改革クラブの渡辺秀央代表、荒井広幸幹事長、山内俊夫氏の4人の参加が固まっている。同クラブの中村喜四郎衆院議員と大江康弘参院議員は参加しない。改革クラブに入ることについて舛添氏は「政党をつくるのは簡単ではない」と述べ、政党要件を満たす国会議員5人の確保を優先したと説明した。

 一方、大島理森幹事長は22日午前、参院選比例代表で同党公認で当選した舛添氏について「新党を立ち上げるなら議員辞職し、わが党に議席を戻すべきだ」と批判した。【木下訓明】

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